このたび、SSL/TLSサーバー証明書に関する国際的な規格団体である「CA/Browser Forum (CA/ブラウザーフォーラム)」における国際的な運用ルールの見直しにより、SSL証明書の最大有効期間が順次短縮されます。
これに伴い、弊社が提供する一部SSL証明書について、更新サイクルが従来より短くなります。
■マルチBiz、SslBizサーバー
●証明書銘柄:CPI SSLサーバー証明書
・対象日:2026年3月15日~
・最大有効期間:200日
※2027年3月15日~:100日
※2029年3月15日~:47日
■ProBizサーバー
●証明書銘柄:Sectigo(Comodo)サーバー証明書
・対象日:2026年3月12日~
・最大有効期間:199日
●証明書銘柄:GeoTrustサーバー証明書
・対象日:2026年2月25日~
・最大有効期間:199日
最大有効期間が短縮されることで、SSL証明書の更新頻度がこれまでより短くなります。ご理解とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。